お手軽に導入! バスロケーションシステム バス予報
お手軽に導入! バスロケーションシステム バス予報

Q&A

バスがいつ到着するのか知りたい

バスロケーションサービスはバスの現在位置をスマホで確認することができるシステムです。
利用者様はバスの運行や遅延の状況を手元のスマホアプリで確認できるので「いつ来るか分からない」イライラから解放されます。バス事業者様は車両のリアルタイムな位置・状態の管理が可能になるため、乗客からの問い合わせや運休などのお知らせに、迅速・簡単に対応することができます。

バスロケーションシステム

バス予想の3つのポイント

初期費用 最大手の25% 利用料0円

初期費用は最大手の25%、トータルコストは30%!ランニング費用は広告収入により0円も可能です。

バスロケーションシステム

最短1ヶ月で導入

画面、データ、アルゴリズムの分離が可能なシステムモデルであるためスピーディーに導入可能!10台の路線の場合、最短で1か月で導入できます。

バスロケーションシステム

簡単高機能

シンプルなメニュー画面から、現在地近くのバス停の路線情報やバス位置情報、運行状況がたった2タップで確認可能!
位置情報機器のスマホ対応や多言語対応など、バス事業者様向けメニューも充実し今後多くの機能拡張を予定しております。

バスロケーションシステム

バス予報の機能

履歴表示機能

管理画面でバス位置や、走行ルートの履歴を確認することができます。

状況表示機能

運行状況だけでなく、ルート異常やGPS機器異常も確認することができます。また、運行管理者様向けに異常を通知するメール機能もついています。

スターフ割り当て
集中管理機能

運転手さんがその日のスターフを読み忘れてしまった場合でも、管理画面から操作しバス予報に反映することができます。

利用者へのお知らせ
編集機能

緊急な欠便や増便、路線変更等、乗客へ向けてのお知らせを作成しバス予報のトップ画面に配信することができます。

広告連携機能

バス停近隣のお店や観光地など、バス予報の広告として、Webサイトやホームページに誘導することができます。
地域のバス乗降客増加や広告主の売上げ向上を期待できます。広告との連携によりバス予報の利用料が0円も可能です。

一斉同報・個別通話

IP無線アプリにより、緊急時な運行管理センター様と運転手様との間で通話をおこなえます。

サイネージ連携機能

バス予報のバス位置情報をデジタルサイネージに表示できます。

経路検索連携機能

バスの経路検索サービスとの接続により、経路結果からバス位置を表示できます。

バス予報の運用はクラウド型

マイクロソフトのクラウドサービスである Azureを基盤としている為、アプリケーションの実行やスケーリングなどの運用も簡単に行えます。また、他社のクラウド サービスに比べて、スピード感が圧倒的に高いことも大きな魅力です。

クラウドサービス

導入実績例

岩手県交通株式会社 様

釜石営業所エリアに導入

十和田観光電鉄株式会社 様

十和田-三沢線全15系統に導入

秋北バス株式会社 様

高速バス 大館・鹿角 ~ 盛岡線(みちのく号)にて実証実験を実施

宮崎交通株式会社 様

宮崎駅から宮崎大学を結ぶ路線を対象に実証実験を実施

宮交タクシー株式会社 様

養護学校の送迎バス用にて実証実験を実施
LPWA(Low Power Wide Area)による日本初のバスロケーションシステムの実証実験を実施

延岡市まちなか循環バス 様

延岡市内を循環する「まちなか循環バス」にて実証実験を実施
周辺情報機能を利用したバス停近くのお店や観光地への誘導により、乗降客の増加および地域活性化の相乗効果を期待

対応バス

コミュニティバス
路線バス / コミュニティバス
高速バス
高速バス
幼稚園バス
送迎バス